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う~~・・・ん。

なかなか、また記事を書けない私です。
が、
元気がない、とかではなく、仕事がちょいと
忙しくなっていたから・・・



そんな中、少し私の中で
ゆるせないじけんがまた起こりました・・・。



夫が、悪ふざけで
油性の黄緑色のマジックで
娘の顔一杯に落書きをしていました。



まだモノが言えない娘。
イヤだということも、
何をされているのかも
理解できない1歳10ヶ月の娘の顔に。


30をすぎた大人が、
落書きをしたんです。


額には「肉」
鼻の下には鼻毛としわも。
あごには点々のヒゲ、ほっぺたには
バカぼんのようなぐるぐるなるとマーク・・・


そのとき感じた感情を、
ここでことばにしたかったのですが、
ぴったりくる言葉が見あたりません。




私は、泣きました。
ひどすぎる、と。
何か、すごくがっかりしたような。

夫は「父」なのです。
その父が、女の子の顔に、落書きを???


見損なった。


と、言うのが精一杯。
モノが言えないことをいいことに。
犬猫ではありませんよ!


といい、何か言いかけましたが、
言えませんでした。



小学生や中学生のまま、
彼の脳はストップしているんだろうな、
そう思いました。




今、私は、静かに
逃げ出さなければ、将来何をされるか
わからないな、と思っています。


実家に逃げ込む別居ではなく、
むすめと二人だけの別居場所を
さがすべきかな、と思い始めました。


仕事があるといっても、
固定給ではありません。
もちろん社会的保証がある立場ではないから
自立するには時間がかかるけど、
娘に悪影響を及ぼす人を、
父として、夫として認めるわけには
行かないのではないかな、という
重いが強くなりました。


どうなるか解らないけれど、
少しずつ、進んでいきたいと思います。


もしかしたら、
本の些細なことで、
踏ん切りがつくかも知れない。
そう思っていた矢先の
この事件。私にとっては事件でも、
世間一般で言うと、こんな事で?って
思うことなのかも知れない。

私には、解らないけど、
でも・・・・
私は、かなりイヤな思いをして、
かなりショックを受けました。

なにか、抵抗できない女の子を
無理矢理・・・っていうことに
つながっていきそうで、
いたたまれなくなってしまったんです。
しかも、父に・・・。



でも・・・・
母としても、もう少し強くありたいと思う
そんな家内プチ事件でした・・。




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家族教室 1

ギャマノンに行き始めて、
第4週に、「家族教室」という
ギャンブル依存症の勉強会が開催されていることを知りました。




実は、2008年の夏前後に、夫が
よからぬ事をしていた事実が発覚して、
それをギャマノンに行って
ぶちまけたら、ギャマノンの世話人の人に
「それは、悠長なことを言っていたらだめ。
 もう、心決めないとだめなんじゃないか?
 (=離婚するべき!!!)」
っていわれてしまい、それから
ギャマノンから遠のいてしまいましたが
それまでに、学んだことを、
少しまとめたいと思います。



私が家族教室を知ったのは、
ギャマノンに行ったからです。
ホームページでもアナウンスはありませんでしたので、
ギャマノンに行って、初めてそういう会が
催されていることを知ったのです。

実に、クローズな世界なんだなぁ、と
しみじみ感じました。


運良く、2008年の1月ということもあり、
勉強会は、一からのスタートでした。


わたしは初めての参加、ということで、
「病的賭博の基礎知識」という
プリントをもらいました。

講師というか、お話しは、
大学の教授でした。
このかたは、ボランティアで
こういう家族教室を開いてくれているそうです。


読むと、ちんぷんかんぷん・・・笑
いえいえ、説明をともにながめると、
箇条書きになったそのプリントが
つながる仕組みになっているんだろうけれど。。。



そのプリントの最後に、
かいてありました。


☆しましょう!
 =この病気について、出来るだけたくさん勉強しましょう。
 =感情的にまきこまれたのだから、感情的にも影響を受けたことを
  わすれないように! 「もし本人が家族を愛しているなら」とは
  言わないように・・・
 ・・・それが苦痛であっても

☆しないように!
 =説教、叱る、責める、脅す。。。
 金銭的な尻ぬぐいをしないこと・・・
 いらいらしない。
 問いつめない。=どうせ本人は、真実を語らない。
 からの約束(上の空の約束)を信じない。
  =本人は、約束を守ることなど出来ない
 
あなた自身や子供のために助けを求めることを
延期しつづけることはしない。。。


むつかしいですよね。


この、本意、真意をわかるまでには、
まだまだかかりそうです・・・。                                                                             



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別居解消への道 29

本当に、最後の2日間は、
依存症のことも考えず、
自然を満喫しました。


もうすぐ春。


あと一週間長く滞在したら、
桜がキレイなんだろうなぁ。。。
でも、そうもいってられません。
仕事もあるし・・。
私は、くれぐれも、お金だけは本人から
要望があっても渡さないでほしい、と頼み、
たくさんのおみやげをもって実家に戻りました。


それから、数日考えました。
そして、ギャマノンにも通い続けました。
勉強会にも参加しました。

その中で、学びつつあること。
自分が変わったら、相手が変わる。


とても実践したくなりました。


夫の・・・ギャンブルの問題、
お金の問題は、本人の問題。
私が考えることではないのだ。
そして・・・私はこう思うという
「I メッセージ」で伝えたら、少しは暮らしも
変わるはずだ、と。



離れて暮らしていても、
自分自身が共依存状態であることを認識し、
いくら変わっても、
本人にそれが伝わらないと、
意味がない。



そう思い、別居を解消して
マンションに戻ることにしたのです。



それと、マンションの周りには、
娘の友達もたくさんいます。
公園もあって、すぐに遊びに連れて行って
あげられます。


それと、なによりも、
親元から離れることが出来る開放感と、
マンションにもどって自分のペースで暮らせることの
喜びが、たいへん大きかった。


そう思います。


別居を解消して、本人は何にも変わりませんでした。
まぁ、それだけ根が深いし、
夫はギャンブルに依存して、もう10年以上になります。
そう簡単にはいかない。


この別居から、今、一年経っています。
去年のこの時期、私は
暗闇のど真ん中だったなぁ。
でも、その暗闇がなかったら、
今もまだ苦しんでいただろう。
そして、離婚して、よりもっと、
違った苦しみを味わっていただろうと思います。


これから、私は離婚をするかも知れないけど、
一年前の別居の時に、離婚せずにいて
本当によかったと思っています。
自分が納得できていないまま、
他の人の考えやペースに巻き込まれて
離婚していたら、きっと私は
今、こんなに笑いながら生きていないと思います。



約5ヶ月。
長くもあり、辛かった別居生活。
その別居生活があったからこそ、今がある。
思い切って別居してみてよかったです。

  
    ~別居解消への道☆完~
 

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別居解消への道 28

第1の目的、
第2の目的を完了した私。

第3の目的は、旅行。


夫の実家は、とても自然がたくさんあります。
おいしい露地物の野菜もたくさん売っています。


私は、ディズニーランドに行ったことがありません。
お金がもったいないから、というのもあるけれど、
興味がないのです。ディズニーアニメはむかしから
恐くて、嫌いだったし、とにかく近所でもないのに
大金を払ってまで行くところではない、と。

私が好きな旅行は、その土地の自然と、食べ物、
そして、町を散策して、生活必需品のいいお店を
みつけたり、お寺に行ったりすることです。


夫の実家には、テーマパークもないし、
大型ショッピングモールもない代わりに、
自然があります。田んぼがあります。
見たことのない植物に出会えます。
空気がおいしい。空が、星が、心を癒してくれます。



そんな夫の実家が、私の実家になる喜びは、
結婚当時、かなり嬉しく思ったのです。
毎年、お盆、正月に帰省するのがとても楽しみでした。


夫も、こんなところで育ったら、
今のような暮らしは待っていなかったのかも知れません。
夫は、今私が住んでいる町でうまれ、
育ち、そして結婚して働いています。

夫が、25歳くらいのころに、
両親が、早期退職して両親(夫から見たら祖父母)の
世話をするために、帰省したらしいです。


でも、そんなこと、考えても
仕方がありません。
大切なのは、今。
過去を云々言っても始まりません。



私は、そういう過去を、全て
認めた上で、前に進まなくてはならないのです。


だから、最初の目的2つを果たしたら、
心が癒される事をしようと思っていました。



近くの田んぼでまるまると太ったつくしをとったり
写真をとったり、義母に車を借りて一人で
ドライブしたり、買い物に行ったり。


そんなこと、夫が協力的だったら、
今の暮らしでも、たまの気晴らしなんて、
出来るはずです。乳幼児がいる家なのに、
夫が休みのたびに、家族をほったらかして
ギャンブルに興じているなんて、
尋常ではないのです。


私は、こういう事を考えるたびに、
「いつか、本当に困って助けを求めてきても、
 ほったらかしにしてやる!」と
思ってしまう自分がいます。

また、将来、介護が必要なとき、
介護なんてしてやるか!っていう思いにも達します。


逆に、私が将来介護を必要とする人間になったとき、
夫に介護をしてほしいか、と聞かれたら、
ちょっとイヤかも知れない。 笑


そんなことを考えながら、
いつか、住むことになるであろう
この田舎で、私は本当に幸せな人生を
送ることが出来るんだろうか。


将来この田舎で暮らす頃には、
私は、心の底から笑って過ごしているんだろうか。


そうおもいながら、
思う存分つくしを採集していました。



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別居解消への道 27

出迎えてくれたおばあさんの家は、
「離れ」があって、そこには、
たくさんの教育現場の書物がおかれていました。


時々ね、こうやって
訪ねてこられる人もいるから、
お茶をしたり、本を読んだり
できる場所があればいいとおもってね、
こういうことにしているのよ。



そういって、コーヒーを出してくれました。


一息ついて、
私は、夫がギャンブル依存症という事で、
今後、家族はどうしていけばいいのか、
ということを、話し合いました。

というか、義母に、わかりやすく
説明してくれました。


共依存と呼ばれる状態のこと。
実は、ギャンブル依存症の人の
奇怪な行動に振り回されて、
自分の幸せを基準に
生きていけなくなってしまっていること・・・など。


そうして、義両親は、私と一緒に
ギャマノンに行くよりも、
(実際に離れて暮らしているから)
今、自分たちが苦しい気持ちを
解き放ち、自分らしく生きていくために
カウンセリングを一度受けることを
すすめられました。

義両親の家から車で1時間半くらいのところに
このおばあさんが勉強した
大元の先生がカウンセリングをしてくれる
病院があると知り、
義両親は、そこへ一度出向くことになりました。



義母は、まだ混沌の中にいて、
私は少し、「自分らしく生きる」とは
どういう事なのかが解りはじめた頃でした。



主体性。


とても大切なことです。
他人のために生きる。
相手が普通なら、それは、「愛」と
とらえられます。
けれど、家族でも恋人でも夫婦でも。
片一方が「依存」に深く関わっていると、
「愛」は「共依存」と呼ばれるモノに
変化していってしまう。


不思議な感じがしました。
「普通」の人なら「普通」の事だったはずなのに・・。




でも、この不思議は、
目の前に起こっている現実。
生きていく上で、自分自身の幸せを
考えないと、先が見えないなんて。


私は、帰り道、ぼんやりと考えていました。
私も、義母も、この問題を
いつか、笑って話が出来るように
なるんだろうか・・・。



でも、そうなるとしたら、
かなり先の話しだと思ったのも、事実です。





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別居・依存症 Ranking

別居解消への道 26

第2の目的。



それは、アディクションの本で知った
「みちくさの会」というミーティングの主催者に会いに行くこと。


夫の実家の近所の町に、「家族機能を学ぶ会」と連携して
依存症者、共依存、子育てに悩む人を対象に、
ミーティングを開催している「みちくさの会」があると知り、
びっくりしながらも、そちらに連絡をして、
色々と話しをしてみると・・


優しそうなおばあさんが電話に出てくださいました。
私は、自分の身の上に起こったこと、そして
タイミングが合えば、
ミーティングに参加したいと
思っていることを伝えました。

ミーティングは月に一回。
今は、非行、不登校など子育てに悩む
お母さんが多くこられています。
そう、ご主人が、ギャンブル依存なのね。
私はACです。アルコール依存のもとに育ちました。
私は、幼稚園の先生、園長を経て、その間、
たくさんのお母さん達の悩みをうかがって、
その根底にあるものはなんだろう、とずっと
思ってきて、定年退職後、縁があって
この「共依存」という問題に携わることになったんですよ。
最初は、子供の問題、心の問題、漠然とした不安や悩みを
一緒に考えてみませんか?と
いうような内容のミーティングでした。
こんな田舎で、はたして悩みをもつ人がいるのだろうか?
と思いましたけど、それはそれは、たくさんの100人を超すほどの
人が集まって、それからずっと続いているんですよ。
人は、減りましたけどね。
その中で、その人それぞれに、解決策を提示してきたんだけど、
ずっとどこかに「本当にこれが解決なんだろうか」って
自問自答してきたわけです。
それで、行き着いたところが、あなたのいう
「共依存」ということだったのね。
悩みの根底は、子供のことでもなく、
夫のことでもなく、親のことでもない。
問題は、自分自身のことだったんだ!って。
それから10年、ずっと共依存という自分の問題を、
どう解決するか、みんなでミーティングを重ねてきたんですよ。



そして・・・・


「せっかく、こちらにいらっしゃるのなら、
 会自体はその期間はやっていないから、
 私の家に、遊びにいらっしゃい。
 お義母さんも、こられるなら、一緒にどうぞ。
 遠慮なくね。勇気を持って電話をして頂いて
 ありがとうございました。」


と、言ってくださったんです。


義母と、娘を車に乗せて、
雨の降る中、1時間くらい車を走らせました。
自然の美しいトコロです。
もう少し、4月に近かったら、
有名な桜が見られたのになぁ。と思いながら、
出迎えてくれたのは、優しそうな
おばあさんでした。





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別居解消への道 25

あぁ~~~・・・
久しぶりに続きを書くことになりました!
いつまでも更新できないと、
自分の気持ちに整理がつきません!

ということで、別居解消への道を、最後まで頑張って書こうと思います。


セミナーに行って、
脳医学から見た「依存症」の脳を
教えてもらい、
早い話が
「つながってはいけないところがつながってしまう脳の病気」
ということがわかりました。
そして、一度つながった脳の回路は、
「自己破壊」するプログラムがないため、
一生「完治」がないと言われているということ。

すごく、納得できました。

セミナーの記事は、カテゴリーの「ギャンブル依存症の勉強」を参考にしてくださいね。


それを、うちの父も理解できたようでした。


しばらく考えて、セミナーの内容をまとめて、
夫の実家に、説明に行こうと思いました。

両親に言うと、母は、まだ納得できていないようでしたが
「一番理解してもらわないといけないのは、
 彼の両親だから、そうしなさい」
と、父は快諾。


一週間かけて、義両親の家に車で子供を連れて
いってきました。
目的は、三つ。


最初の目的は、
義両親にセミナーで知り得たことを、
全て伝え、そして、「ギャンブル依存症」について、
勉強を初めて欲しいとおねがいすること。


義母は、いっしょにギャマノンに数回行ったので、
解りはじめています。

セミナーで勉強した知識を全て喋りました。

義父は、解った、といいましたが、
「本人のために、愛情を持って説得したら、
 本人はかならずわかるだろうと、思うのだが・・・」と、
いう思いが断ち切れないでいるようです。

これをしてはいけない、アレをしてはいけない、
わからないよ、と。

それを、解るようになるために、
勉強を初めて欲しい。
そうお願いしました。
私もこうしてください、ああしてください、と
いえるほど、まだ勉強をしていませんから。
でも、周りが徹底して同じ態度をとらないと、
私たちの苦労が水の泡になるので、くれぐれも・・・


義父は、きっと、すぐにはわからないだろうな・・・
そう思わざるを得ない、その日の夕食。

「おい、●●(義母の名前)!納豆をごはんにのせるのに、
 茶碗が小さい!」

と、義父が言い放ちました。

義母 「はぁ、それで?」

義父 「納豆をごはんにのせるのに、
    茶碗が小さい!と言っているんだ!!」


義母 「だから??」


義父 「納豆をごはんにのせるのに、
    茶碗が小さい!と言っているんだ!!」


義母 「・・・かえりゃ、いいでしょ・・・」

義父 「茶碗が小さい!と
  言っているんだ!
   茶碗をもってこい! 
    おまえは、全部言わないと
     解らないのか!!」


義母 「・・・これでいい?」

義父 「もういらん!!!」


私は、この会話を聞いて、
夫を思い出しました。

そっくりなところがあります。

うちの家族では、あり得ない会話です。
家の実家だと、たぶん・・・

父 「納豆食べるのに、茶碗が小さいから、大きいのに変えてくれる?」
母 「はい、どぉぞ。」

もしくは・・

父 「納豆食べるのに、茶碗が小さいから、大きいのに変えようっと。
   大きいの、どこにある?」
母 「そこだよ」

それで、解決。


夫が依存症になってしまう原因が、
見えたような気がしました。


次の日、義母に、思ったことを
伝えました。
義父のあの態度は、変だと思った。
自分のことは、自分でする、という
姿勢を、何とか息子(夫)や娘(義妹)にみせないと、
だめなんじゃないかとも思ったこと。

まず、義父が、変わってくれない限り、
息子も娘も変わらないと感じた、と。

でも、義母は、ずっと、
こういうやりとりのなかで
暮らしてきたんでしょうね。
忘れよう、という意識を強く持って、
イヤなことを忘れよう、忘れようと、
頑張って暮らしてきたような気がしました。



義両親とは、たまにしか会わないから、
本格的に変わってくれ、というのも
効果がないかも知れないけど、
きちんと勉強してくれるかどうかで、
今後の運命が変わってくると思うのです。


義父は・・・
義父も、パチンコ常習者でしたから。
ほんの一年前まで。
若い頃からずっと。。。
借金はないと思いますが、
使い込みは、相当だったと聞きました。

「男はそういうものだ」

って、どこかで思っていると思います。
だから、深く考えていないと思うのです。


でも、何はともあれ、
すぐに変われるか?というのは、違いますから、
気長に勉強してくれるのを信じて
変わってくれるのを待つしかありません。


そして、第2の目的を
果たすべく、次に向かったのは・・・・・




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別居・依存症 Ranking

2009

新年・・・遅ればせながら
明けましておめでとうございます。

去年は、別居ということから、
夫の依存症を、理解するために
かなり頑張った一年でした。

今年は、もう少し息を抜いて
自分の人生によりよい暮らしが
どうなのか、考えていく一年にしたいな。



本年も、記事のアップがままならないとは思いますが、
自分の気持ちや将来を見つめるために、
記録を綴りたいと思います。


本年も、何卒、よろしくお願い致します!




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私ってこんな人

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Author:n
書き始めた頃30代後半でした。
現在40代前半になっています。
娘一人。
夫と5ヶ月の別居を経て現在同居中。
夫と出会い、結婚してから
ギャンブルに「はまる」とは
どういう事かが解りました☆
 

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