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別居解消への道 19

今日、やっと晴れたので、
娘を公園に連れて行きました。
ちらほらと、子ども連れの家族がいます。
3歳の男の子&そのお父さんと、仲良くなりました。
これが普通なんだよね・・・
こんな晴れた日曜日、普通なら
お父さんが公園に連れてくるんだろうな。
いいなぁ・・・羨ましく思いました。泣


夫は朝早く、スロ屋のくじ引きのため
出て行きました。
私は昨日の決定的証拠を発見してから
夫にさわられるのもいやです。

目を合わさずにしゃべっています。

夫は敏感に私が嫌悪感を抱いているのを
感じ取っています。

皿洗いもなぜかこの2~3日
やってくれますが、
もう、そんなことしてもらっても
修復出来そうにないほどのコトを
発見したのです。

夫よ、哀れな人生だとおもわないか?
自分の浅はかな行動のために、
全てを失おうとしているんだよ。





さって~~~☆


夫が父に諭されて。
すごく私は心が軽くなりました。

しかし・・・

夫とその夜
電話でしゃべったときに夫はこういいました。。。


おまえのお父さんに言われたよ。
言いたいことがあるのなら、
両親を連れてきなさいって。
でも、所詮両親を連れてきても
聞く耳持たないって・・・
だから、俺はもう、どうすることも出来ないよ。




・・・・・・・




え!??


え???!!!!


ええぇぇぇえぇ~~~~~~!!!!




皆さんどう思いましたか?
父は、カウンセリングに行きなさい。話しはそれから、と
言ったんですよ。

それが、どうして
聞く耳持たないということになるの??

理解できませんでした。



次の日、父に聞きました。
夫がこういっている、と。
父もぽかーんとしていました。

僕は、そんな風に言ったつもりじゃないよ。
確かに、カウンセリングに行ってから、
言いたいことがあるなら、一人じゃなくて
両親を連れてきなさいと言ったし、
言いたいことが、まとまらないなら
箇条書きにしてきなさい、とも言ったけど・・

はて。

はて。


困りました。
義母にも連絡してみました。
一連は、夫から話を聞いていたみたいです。
私からもう一度説明すると、

「じゃあ、お父さん、
 チャンスをくれたってことじゃない・・。
 なんと、心の広い方なんだ・・・
 ありがとう。。。」


と、涙声になっていました。



そうですよね。
夫は、もう、一般人のきちんとした諭しも
理解できない脳みそになっていたのです・・・



私は・・・
なぜ、こんなに簡単でわかりやすい
文脈が、通じないのかがそのときは
本当に理解できませんでした・・。



その後、なぜ通じないかが理解できるのは、
この3日後でした。



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別居解消への道 18

本日、夫の昔の携帯を見つけました。
最近も、使っているようです。
決定的証拠を入手致しました。

動揺は隠せない。
けれど、何かの時のために証拠になるかも知れない。
もらっておこうと思っています。

もう、決定的証拠を・・・3つも押収しています。

普通なら、普通の人なら、
きっと、子どものために離婚していると思います。

これからは、私の気持ちがスパッと
切り替えられるように
とにかく自分と娘の将来を守るために
頑張っていきたいって思います。


さ・て!


2008年を迎え、父が鼻で笑った夫から
電話がかかってきました。


聞き耳を立てていました。
しかし、上手く聞こえないので
もう、聞かないことにしました。


後から父が私に
報告してくれました。


○○くんから電話があった。
僕は、彼に、
「ギャンブル依存症」というのを知っているか?と聞いたよ。
僕は、君がギャンブル依存症だと思う。
だから、離婚云々よりもまず、
君がカウンセリングに行くのが先だと思う。
それで、カウンセリングに行って、
自分なりに考えて、言いたいことがまとまったら
両親を連れて来なさい。
まずは、カウンセリングに行くのが先だと思う。




父は、かなり夫に対して
怒っていたはずです。
しかし、冷静に、彼を諭してくれたのです。


夫は、解りました。出直します。と
言ったようです。


私は父に感謝しました。
普通なら、初めて勃発したこの問題、
そして、ただごとではないこの問題に、
私の両親は、真っ向から離婚を
提案してきました。
その前に、ワンクッションおいてくれた
父に、すごく感謝しました。

心が少し、軽くなりました。
というか、すっごく軽くなりました・・・。




しかし!!!




その後、夫に連絡を取ると・・・
思いも寄らない受け取り方をしていたのに
驚きました。。。



ホント、びっくりしますよ。
笑えるほど。
お楽しみに!!!笑




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別居解消への道 17

2008年。


新年は、今までにないほど
不安と憔悴の幕開けでした。
少しだけ、希望の光が見えたとはいえ、
状況は、自分たち夫婦が
力を出して開拓していかなければ
将来はまっていないということに、
代わりはありませんでしたから。


大晦日、夫が
実家を訪ねてきた。


その事実は、私が新年起床したときには
すでに父は母から聞いていたようです。


母からその報告を聞きました。

「○○が来たこと、言ったら
 お父さん、ハン!って言ってた。」

今更何をしに来たのか!?
って感じたのでしょう。




夫から、何の連絡もないまま、
お昼が過ぎました。
悪い予感がしました。


夫に電話をかけておきました。


昨日、来てくれたのは
ありがとう。
でも、昨日来て、会えなくて。
出直すと伝えてといって、
それから今日、なんの連絡も
入れないのは、
あなたの立場がますます悪くなるから
今日来られないなら、
電話は入れておいて・・・!



そういうと、
「え!?」やっぱり今日電話しておいた方が
 いいの? よるでもいいでしょう?」


解っていない!!今日も、スロットに
行くんだ・・・

私は必死でした。
昨日、父が寝静まっている夜遅くに来て、
出直すと伝えて、なしのつぶてでは
あなたの立場は悪くなるどころか
離婚を強制的にさせられる。
どうか、この電話を置いたら、
考えてすぐにでも、連絡を入れて欲しいと思う・・・
スロットにいくのなら、
それはそれで仕方ないかも知れないけれど、
それよりも、まず昨日、直接父と話せなかったのだから
それに対してもう一度コンタクトとるべきだとおもうよ・・・


そう伝えました。



その後、しばらく考えたのでしょう。
一時間ほどして、自宅の電話が
なりました。


母の冷たい受け答えで、
その電話が夫からだと気づきました。




私は子どもを連れて、
隣の部屋に移動しました。
でも、必死で電話で
何を話ししてるか、聞いていました。



出来るだけ、正確に
父の声を聞き逃さないようにしながら・・。





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別居解消への道 16

結構書き始めたら続くなぁ~☆笑


さて。


不安なまま2007年を終えようとしていました。
このまま、別居したまま
年を越すなんて思っていませんでした。


夫は正月休みが
あんまりもらえなかったらしいのですが、
このころからなんと、
スロット収支表をつけていることがわかりました。

12月26日から、毎日のように行っています。


その中で、スロットよりも、
このまま年を越すのはよくないから
うちの両親に何らかの話しを・・・


と、持ちかけました。


31日、夫からは何の連絡もありません。
もう夜になっていました。
うちの実父はむかしから早寝早起き。
夜の9時には寝てしまいます。

やっぱり今日もスロットに行って、
連絡も何も入れないつもりか・・・


そう思っていたとき。


母がすごい形相で私と娘が寝ようと
している暗い部屋に、入ってきて・・・


「○○(夫)が・・・・来た・・・」


と、世にも恐ろしいモノが来たような声で
つぶやきました。



動揺しました。
来てくれた、という行為に素直に喜んだのと、
夜の10時半に訪ねてくる無神経さに
怒りを、情けなさを覚えました。



外は本当に寒くて。
夫もがたがた震えています。
玄関から出た私は
少し本当に手短に話しました。

来てくれてありがとう。
でもこんな時間に来て・・
親はもう寝ている。
話が出来ないから出直して欲しい。


と。

聞けば、夫は・・・


来なくてはいけないと思った。
自然に足がここに向いた。
でも、出直す。そう伝えて・・


と。
本当に寒くて、とりあえず
早く暖まって!と
帰ってもらいました。


母は、心配そうに家の中で
待っていました。
状況を説明して、
出直すように伝えたことを言いました。


大晦日、
夫は・・・たぶん、私が
このまま年を越すのはいけないと思う、と
言わなければ、実家にこなかったんだろうな、と思います。
でも、この行為はやっと私たちが
前に進むことができるきっかけになったことは事実です。




私は少しホッとした気持ちで、
2008年を迎えられる、と思いました。

心に少し明かりが灯ったような
大晦日でした。




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別居解消への道 15

毎月1回、依存症の家族教室に通っています。
すごくタメになります。
この別居ネタが一区切りついたら
記事にしていきたいと思っています。



さて。


もうダメかも、と思った
二回目の話し合いの次の日が
給料日だったので、
二人の給料を持ち寄り、
少し話しをしました。


今回は、冷静に話が出来ました。


離婚をしたくないと思っている二人が
どんどん離婚に向かってしまうのは
どうしてか、きちんと考えて欲しい。

そう伝えました。

そして、このまま年を越すとは思っていなかったと。



そして。



このまま年を越すのは
よくないと思うから、
何らかの形で
うちの両親にコンタクトを
とらないと、
本当に離婚が現実の物に
なると思うよ・・・



そう伝えました。


うん・・・。


今回は、とにかく冷静に
自分の気持ちを伝えたので、
夫は黙って聞いていました。

そして、時折
うなずきながら。

やっと、「人」らしい
話し合いがもてた・・・。

けれど、話し合いというのは
一方が思っていることを
しゃべることではない。
相手がどう思っているかも
聞き、その考えのすりあわせを
どこでするか、っていうことが
大切なのだ・・・。


夫はそれが、
いまいち解っていないのか、
言われていることが図星で、
何にも言えないのか・・・。


それは私には解らないが、
だんまりを決め込む。
それは、ダメなことだと思う。


そんなことも
伝えながら、年明けは
刻々と迫ってきていた。


でも、そのときまだ
私たちの問題には・・・・
明かりすら差していなかった。


こんな暗い気持ちで、
新年を迎えなくてはいけないの?

すごく、つらい2007年12月でした。




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別居解消への道 14

クリスマスがあとわずか。
そんな時に離婚カウンセリングを受けて。

12月24日がやってきました。

クリスマス、というよりは
連休だったので、一日くらいは
この一ヶ月どう思ったか、の話し合いが
したい、と私が要求したのでした。

今度は、24日が月曜日の振り替え休日だったので
23日の日曜日はさんざんスロットやっただろうから
お昼から話し合いを持ってもらいました。
給料はまた25日にもちよるとして。


キムチ鍋の材料を持って。

食べ終わって話し合いをしましたが・・・


この2か月どうだったのかな?



と問うと・・・。


「生活するのがやっとって感じだった」


なんですか?
そんな人が、忘年会に行くだの
スロット行くだの??

すごくなんだか
がっかりしました。


24日の手記
話し合いのため昼ご飯後話すが、
この二ヶ月どうでしたか?との問いに
「どうって、生活するのに精一杯という感じ」
考えることもろくに考えてない感じ。
その間忘年会は3回、スロットも数回。
そんな暮らしで
「精一杯」という答えをぬけぬけと言える彼が
信じられない。
しかも2回も寝てしまったので
信じられず、放って帰る。
人をバカにするのもいい加減にして欲しい。
もう、ダメな気がする。



そう、今回も、ビールを飲んで
寝てしまったのだ。




死ねーーーーーー!




っておもいました。ちーーーーーん。



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ああーー。。。

もぅ、ギャマノンに通わないと、
やっぱり元の木阿弥状態です。


相手が?


いえいえ、自分の心の持ちようが。


ギャマノンって、大切です。
すごく感じます。






家の前に、ラブホテルの割引券が落ちていました。
見ると、夫がいつも行っているスロット屋の近くです。





間違いなく夫を疑う私。




それが、よくないこと、
考えすぎってこと、
よくわかっています。


でもね。


ギャンブル依存症の夫を持つ人なら
解ってくれると思うけど・・




すべて、夫に結びついてしまうんですよね。





まぁ、現に出会い系とかやってましたし。

今から迎えに行くよ。
最近してないのは一緒だね♪

なんてメール、送ったりしてるから
はなから信じられるワケがありませんけど。



それは、ギャンブル依存症の人ならではの
思考回路かもしれないけれど、
私は普通の人です。


いやです。


その葛藤を、毎日。
そして、笑顔も出せません。


今に始まったことではないけれど、
病気と思えば、いいのかも知れないけれど・・・





何のメリットがあって、
この婚姻生活を続けているんだろうって
思ったりしてしまいます。



今も、横でため息つかれました。


こっちがため息
つきたいっつーの!!!!




・・・はぁはぁ。



失礼しました。
まぁ、つぶやきなので、
ご心配なく。。。






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別居解消への道 13

いやぁ、滞っている記事アップも、
一度書くとなんだかかけてしまいますね。


一週間後、たまりかねて
電話をしました。


「忘年会に行く、よりも前に、
 うちの実家になにかしらの
 挨拶は、しようと思っていないのか?」


という私に、夫は・・・

「俺は、何にもできない。
 今は、まだおまえの両親に何も言えない。
 迎えに行くときは、迎えに行くが、
 それは、借金を返してからの話しだと思うし、
 実家に帰ったのだって、おまえが勝手に
 出て行ったのに、どうして俺が謝らなければ
 ならないのか、解せない!」


と、いつまでも平行線です。

しかし、最後には、
「まぁ、その時がきたら連絡する」
と言いました。

「じゃあ、待っていていいんだね?」

と聞くと、

「うん」
と言ってくれました。



最初は、
「もうスロットやりません」
って言って欲しかった。
ウソでもいいから、迎えにくるべきだと思っていた私。

でも、夫が時がきたら連絡する、と
言ってくれたのです。

私は私で、何か、解決の道を
探らなければ、と思いました。

時は、もう12月のはじめでした。
いろいろと調べて、
私は離婚相談所に電話をかけたのです。
そう、自分たちの結婚を、どうやったら
上手に継続させられるか、相談をしたいと思ったのです。


そしてあの、離婚相談に足を運んだのでした。
そのときの記事は、こちらを参考にしてくださいね。


ふぅぅ・・・
このころの私は、すごく今までにないほど
憔悴しきっていました。
何にでもすがりたい、そう思いました。

ギャマノン、
法律相談、
離婚相談所・・・

何から手をつけていいか解らなかったけれど、
夫の「待っていろ」という発言に、
まず、今回は、離婚せずに家に戻るコトを
大前提にしよう、と思ったのでした。
というわけで、
まず最初に離婚相談所にカウンセリングを受けたのです。

ま、それがあったから、
「ギャンブル依存症」を
きちんと勉強しなくては!と思ったのですけれど☆とほほ。




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別居解消への道 12

皆様、平安にお盆を過ごされましたでしょうか?


こちらは最終日の日曜日にひと波乱ありました
・・・・・が! その話はまたの機会に。

なかなか更新もできていません。
何だか思い出しながら、
物事の前後が定かでなくなったりして、前にすすみません☆汗


しかし、めげてなんていられません。
本来の目的をただただ
成し遂げていくために、がんばります。

そう、自分のために。



さて。


夫から忘年会にいく、というメールが
舞い込んでから、私はさらに返信もせず
放置しました。

その間、やっぱりモンモンとした日々がすぎて、
私は疲労困憊という感じでした。


そして、モンモンとしながらも
コレではいけない!と思いつつ。

仕事のデータの受け渡し、といいつつ
実家から出て、マンションに行ったり
仕事の資料がマンションにある、といって
マンションに行ってみたりしていました。

そのたびに、食卓テーブルの引き出し
(夫への生活費などを入れてあるんですが)
に、入れたはずの5万円がすでになかったり
そうかとおもえば10万円近く入っていたり。

で、そのころからなぜか
借りている消費者金融から
借りた明細や、返金した明細などが
送られてくるようになりました。

明細は、こっそりのぞいて
保管するようにしました。
最初は夫がどれだけのお金を
借りているのか、把握する目的もありましたが、
何かのときに、証拠になるかも知れない、と思い、
もらっておくことにしました。

大手消費者金融なのに、
差出人は、住所と個人名だけなんですね。

それだけ、いかがわしい商売を
しているということなんだろうな、
と、漠然と思いました。

だって、催促の電話は
(最初に発覚した頃です。
 こういう電話が何度か会ったので、
 最初の借金も発覚したんだけどね☆)
個人名しか言わないし、
「お金のことですか?」って聞いたら
「いやいやいやいや、はは」
って答えるしね。



は! 思い出話になってしまいました。



大手消費者金融は
あいての何をみて「優良客」と
しているのでしょう。
ギャンブル依存症の人が優良客になるのは
周りがきちんと肩代わりして返済してくれるからです!


ギャンブル依存症ということを証明できれば
精神疾患の人にお金を貸したと言うことで
回収不可能になる。

こんなこと、まだまだ先の話しだろうな。
国がギャンブル依存症は精神疾患です、と
認めたら・・・企業は貸せなくなるのかしら。


うーん、本題からずれまくりましたが
忘年会にいくというメールから一週間後、
私はたまりかねて電話を入れてしまいました・・・




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つぶやき。

なんだか、毎日
「ギャンブル依存症」を考えて。
育児もして。
仕事もして。
毎日夫と顔をつきあわせて。

共通の笑いといえば
笑いのレッドカーペットに
でてくるような
お笑いだったり。



心、うろうろ。



何やってんのかな、私。
このままでいいの?



すごく心がうろうろします。



ギャンブル依存症のこと勉強して、
その道のプロになるくらいの目標たてて・・・
そんなことが私の人生かけて
追求することなの?


すごく最近思ったりして。


私は・・・
ソーイングが好き。
食べることが好き。
料理するのも好き。
写真撮るのも・・
お寺に行くのも・・


そんなことを
人生の目標にしてはどう?


いったりきたりです。


考えるのがイヤになってるのかも知れない。
でも、それも、私。


ゆっくり考えます。

Extra

訪問ありがとう

あなたは・・・
人目のお客様です☆

私ってこんな人

n

Author:n
書き始めた頃30代後半でした。
現在40代前半になっています。
娘一人。
夫と5ヶ月の別居を経て現在同居中。
夫と出会い、結婚してから
ギャンブルに「はまる」とは
どういう事かが解りました☆
 

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